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SCITの日本版デュアルシステム (SCIT DUAL SYSTEM)
目指せ! ITプロフェッショナル
SCITの日本版デュアルシステム (SCIT DUAL SYSTEM)
新宿情報ビジネス専門学校の日本版デュアルシステム DUAL SYSTEM
>>本校専門課程へ進学後、アルバイトをするつもりの皆さんへ!

本校では夏期休暇を8月の1ヵ月に限定することにより必修教科の授業は12時10分に終了します。

  • 午前必修講座 :週5日制の9:00-12:10(年間で840単位時間)
  • 午後選択講座 :週間2日の13:10-14:40(年間で160単位時間)
  • 年間授業時数 :1,000単位時間(午前必修840H、午後選択160H)

昼1部コースは、主として午前中に集中して学びながら、午後からの時間帯は、あなたの生活プランに合わせて、自由に活用できるのです。また、半日学び半日働ける産学連携デュアルシステムで午後選択講座とは別途に、選択教科「職場実習」として午後から半日(13:30-18:00程度)働けるアルバイト学生の受入企業を開拓中です。

本校独自の学費減免特待生制度の併用で学生の経済的・職業的自立支援を図っています。

  • 昼間の時間帯(9:00~18:00)で半日学び半日働く環境を整備!
  • 学費減免制度とアルバイト収入で経済的自立支援!
  • 職場実習と課業分析レポートで単位認定と職業的自立支援!
  • ITプロフェッショナルを目指します!
デュアルシステムを利用した卒業生の声をお聞きください!     無料一日体験講習のご案内
午後の豊富な選択講座や選択必修講座から週2日、年間で160単位時間選択履修。土曜日や夏期休暇に受講できる選択教科もあります

午後の豊富な選択講座や選択必修講座から週2日、年間で160単位時間選択履修、土曜日や夏期休暇に受講できる選択教科もあります。または、専攻コースに関係あるアルバイト(年間180時間以上)については、選択教科「職場実習」として6単位を上限に単位」認定。

原則として1年間(360時間)以上のアルバイトが対象です。パソコン入力の他に一般事務・営業事務・秘書的業務・電話業務・貿易実務・CG/Webデザイン・プログラミング・パソコン講師(助手)・ヘルプデスクなど幅広いアルバイトを想定しています。詳細は教務課にお問い合わせください。

>>資格+技術+職場実習+経済的・職業的自立支援=職業社会人として単位認定

SCIT 新宿情報ビジネス専門学校

>>産学連携デュアルシステムによる学生生活プラン(参考例)

※ 東京都専修学校各種学校協会の進路研究誌、2004年10月発行の「キャリアエデュ」での事例発表

[新宿情報ビジネス専門学校の半日学び半日働く産学連携キャリアアップ制度]

目的:IT・情報処理・CG/Webデザイン系1~4年制情報ビジネス専門課程(4・10月入学)で、学生の経済的並びに職業的自立支援により職務能力の向上を図る
午前中学び、午後仕事をすることにより、職場の中の色々な仕事と役割を自分の目で確かめ、自分の興味・適性を考えながら適職選択の動機付けを促進します。
>>経済的自立支援策(案)

※ 2004年10月発行の進路研究誌「キャリアエデュ」での事例発表ですが、2016年10月での東京都の最低賃金(時給)は932円となっています。


  1. _専門学校の学費(年間82万円)のうち特別奨学生又は懸賞作文特待生制度により、1年次の学費から授業料の1/2(22万円)又は、1/4(11万円)の学費減免制度を当校が整備。例えば日商・全ビジ連(JBS)のパソコン(ワープロ)検定3級レベル(全商2級レベル)以上の方は、入学時に一芸一能特待生として応募可。
  2. _後援会企業などでアルバイトによる収入見込み額はパソコン(ワープロ)検定3級レベルの方が、1日4.5時間勤務の場合 @900x4.5時間/日x20日=81,000円/月
  3. _入学時にパソコン未経験の方は入学前後2ヶ月間程度、当校でパソコン特別講座を受講し、入学後3ヶ月くらいからアルバイトすることをご検討ください。
    • *入学時からアルバイトが出来る方の年収予測 81,000x12ヶ月=972,000円
    • *入学後3ヶ月目からアルバイトができる方の年収予測 81,000x10ヶ月=810,000円
  4. _上記の年収予測から判断しますと、当校へ特別奨学生または懸賞作文特待生で選抜された方は年間学費総額が60万円又は71万円に教材費が約3万円を加えても、自宅から通学可能な方は学費が支弁可能と思われます。万が一、特別奨学生や特待生制度が適用困難な方についても、学費相当分はアルバイトで支弁できると思われます。但し、地方から上京される方でアパートなどの賃料負担や生活費に加えて学費も全て賄うことについては、困難を伴うと思われますので、十分な準備と安定的な生活設計のため、事前に当校事務局へご相談ください。足りない資金については、出世払いを条件にご家族から経済的支援をお願いしたり、国や地方自治体などの奨学金制度や教育ローンの利用などもご検討ください。
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